メタボで打たれ弱い独身ダメリーマンの奮闘記

デブで気弱な独身サラリーマンの出来事など。最近ではストレスから発症した痔や便秘の症状に苦しんでいたりします(汗)

キレ痔とイボ痔が併発しちゃった方に耳寄りな情報!?【特に女性の方は必見】

Hospital


どうもごぶさたしちゃってます。めたじろうです。

最近、めっきり寒くなってきましたね。
こう寒くなってくると、またメタボな私の痔が疼きそうな気配がしてなりません^^;

ほんと寒さって痔の天敵ですよね...

って言って、実はつい1ヶ月ほど前、また持病の痔(私の場合は痔ろうです)が悪化して、痛みと出血がおさまらなくなってしまったのでした。
なので、久々にかかりつけの病院に行って、お尻の穴の中をお医者さんにグリグリされちゃいました(汗)

 

しかし、痔の治療って、何度受けても嫌なもんですよね。
まあ、痔を治すためには仕方のない事なのですが。

キレ痔やイボ痔に悩む方に耳寄りな情報を入手

さて、そんな中、その痔のかかりつけの病院に行った際に、ちょっとした耳寄りな情報を入手したんです。
何でも、キレ痔やイボ痔の症状を持たれている方に、なかなか効果のあるお薬があるというのです。

その情報を教えてくれたのは、私が長らく通院している痔の専門医で、同じく通院している女性の方です。
まあ、女性の方といっても、年齢はそれなりに重ねている方なので、痔談義に応じて頂けるありがたい方だったりします。
(仮にここでは、Aさんという事にしておきます)

あ、ちなみに、その女性の方(Aさん)というのは、私と同じ痔瘻持ちの方だったりします。
なので、今回紹介するお薬のお世話になっても、効果がないそうです。

で、そのお薬というのは、何でもその女性の方の職場の方で、同じく女性で痔に苦しんでいた方だというのです。
聞くところによると、その職場の女性の方は、まだ20代前半の方なのだとか。(こちらは仮にBさんとしときます)


20代女性Bさんの痔との格闘の様子とは?

その方(Bさん)は、キレ痔とイボ痔を併発した状態だったそうで、ピーク時には椅子に座っているのも切なくて仕方がない状態だったそうです。

でも、年齢的に20代だと、痔の専門医に行くのも、なかなか勇気が持てなくて、通院はかなりためらっていたご様子だったとか。
やはり、女性の方で痔の病院に通うのは恥ずかしい方が多いのが現実なんでしょうね。

で、色々市販の坐薬とかを使って、しばらくはいぼ痔と切れ痔と格闘していたご様子だったそう。

市販の坐薬というと、ボラギノール軟膏などになるんですかね。
私の場合は、医者から処方された強力ポステリザン(軟膏)という強めの薬なので、数回塗るとある程度治まるのですが、市販の軟膏だと、そこまでは効かないようですね。

で、Bさんですがその市販の軟膏を塗ると、一時的には症状が和らいだそうです。
でも、普段からBさんは便秘気味という事で、便秘でいきんでしまうと、またすぐ切れ痔が再発してしまっていた様です。

そこで、また市販の軟膏を塗ってという事をしばらく繰り返していたそうですが、たびたび繰り返す痔の症状に困り果てていた様子だったのだとか。
そこまで苦しむなら、私やAさんみたいに専門医に通えばいいと思うのですが、そこはやはり恥ずかしさが先に立ってしまっていたようで...

Bさんの救世主となった市販薬とは?

で、そんなBさんも、今ではすっかり市販の痔の軟膏のお世話になる事もなくなってきたそうです。
なんだ、そんなウルトラCみたいな事もあるんだと思って話を聞いていたら、何でも先ほど紹介したキレ痔やイボ痔の症状に効くという医薬品を使ったからというのです。

そのお薬というのが、こちらのピーチラック「乙字湯(おつうじとう)」という市販薬。

※詳細は下記の公式ページをご覧ください!



そのピーチラック「乙字湯」というのは漢方処方の内服薬で、Bさんはこちらを服用しつつ、購入時の付録に付いてきた小冊子を参考に生活習慣まで見直したところ、徐々に痔の症状が和らいできたそうです。

あ、ちなみにBさんですが、市販の痔の軟膏もたまに使ってはいたそうですが、それも本当にひどい症状の時だけで、主にはピーチラック「乙字湯」の服用を続けていたんだとか。

過去に私も切れ痔をいぼ痔を併発していた時期があったので、その頃にそんな薬があったらぜひとも飲んでみたかったですね。
まあ、私の場合、結局すぐその後に痔ろうも併発してしまったので、何ともいえませんケド(笑)

私の痔ろうが悪化した原因を考察してみた

そういえば、最近私の痔ろうが再度悪化したのも、仕事で帰宅時間が遅い日が続き、生活習慣が乱れまくった事が影響していたんだと思います。
仕事のストレスで、IQOS(アイコス)にまで手を出してしまい、それも痔の症状を悪化させる要因となったんでしょうか。
いずれにせよ薬に頼ってばかりでなく、まずは根底となる日々の生活を見直してみるのが一番なんでしょうね。

とはいえ、普段から忙しい現代人としては、なかなか生活習慣を見直すというのも難しいのが現実なのではないでしょうか?
そんな時に、痔の症状を緩和する救世主となるお薬の存在は、ほんと助かりますよね。

という訳で、Bさんという20歳代前半の女性が悩まされていた痔の症状からオサラバする事ができたという、ある意味救世主となったピーチラック「乙字湯」。
次回以降の記事で、そのピーチラック「乙字湯」の詳細などについて迫ってみたいと思ってます。

※詳細は下記の公式HPをご覧になってくださいね!