メタボで打たれ弱い独身ダメリーマンの奮闘記

デブで気弱な独身サラリーマンの出来事など。最近ではストレスから発症した痔や便秘の症状に苦しんでいたりします(汗)

切れ痔やいぼ痔を自宅で通院せずに改善させた方法の実践の様子など

こんにちは、めたじろうです。

さて、今回は前回の記事に引き続き私が痔の症状に悩まされなくなった理由について綴ってみたいと思います。

その理由となったのは、やはりなんといってもこちらの痔の改善メソッドを実践したからだったと確信しています。

 


それがこちら >> 手術しない!千里堂式 自宅でできる「痔」改善メソッド




前回の記事では、電子書籍とご紹介しましたけど、実際には自宅に備え付けのDVDプレーヤーで鑑賞できるDVDメディアで自宅に届きました。

metajiro.hatenablog.com


それがこちらのパッケージ画像となります。

f:id:metabojiro:20170112002814j:plain


こちらの千里堂式自宅でできる「痔」改善メソッドですが、映像で観るとだいたい1時間ちょっとの内容となっています。

さすがに2時間とかになると飽きてしまいますが、1時間程度であれば集中して観ることができる、ほどよい長さなのかなと思いました。

「痔」改善メソッドを視聴した私の感想

最初、ざっと一通り観終わった時は、


え!?これだけ?


と思ってしまったのが正直な感想でした^^;

というのも、痔を改善するためのメソッド自体、そんなに難しいものではなく、どちらかというと簡単な内容だったからなんですね。

正直こんなんで本当に痔が改善するのか?と思わず疑ってしまったほどでした。

紹介していてなんですが^^;


でも、逆の見方からすると、それだけシンプルで簡単なメソッドだったんですね。

だからこそ、気負わず毎日続けることができる訳なんですが、でもこの毎日続けられるというところにこの痔改善メソッドの神髄があるんだと思います。

だって、難しい内容のものを毎日続けるのって、どうしたって苦痛に感じちゃいますし、結局続けられなくなっちゃうんですよね。

なんせ、私は何事も続けることができないダメダメサラリーマンなもので(汗)

私が実感した痔の改善プログラムの効果とは?

でもだからって、痔を改善する効果がないのかといわれると、決してそんなことはなく、現に私の痔の症状も改善してきたのですから、それは身をもって実証できている訳なんです。

ちなみに、私の事例はというと、少し他の方とは痔の症状と、その時の状況が異なるかもしれません。

この痔改善メソッドを実践する前は、痔瘻(痔ろう)の症状がひどく、痔の専門医がいる病院に通院していたのです。

そして、通院と注入軟膏による投薬治療により、ある程度、痔瘻(痔ろう)の症状も緩和されたあと、こちらの痔改善メソッドに取り組んだからです。

あ、ちなみに、こちらの千里堂式痔改善メソッドですが、肛門周囲膿瘍や痔瘻(痔ろう)の症状がピークの時は実践するのは控えた方がいいと説明していました。

これは、書籍などでも説明されているんですが、そもそも肛門周囲膿瘍や痔瘻(痔ろう)の時というのは、お尻が炎症を起こしている状態なので、その炎症を冷やす必要があるんですね。

なんせ炎症なので、患部を暖めると症状が悪化する一方だからです(汗)

なので、痔瘻がピークの時は、お医者さんから入浴は控え、シャワーだけにするよう注意されました。

この千里堂式痔改善メソッド自体、特にお風呂で入浴しながら実践できる痔解消法が強力な威力を発揮するので、入浴を控える必要のある痔瘻のピーク時は、そもそもの痔の改善効果が出ないのです。

なので、肛門周囲膿瘍や痔ろうの方については、こちらの千里堂式痔改善メソッドに取り組まずに、まずは痔の専門医に行かれて、お医者さんの治療を受けたり指導を仰ぐべきなので、その点だけは注意して下さいね。

私はある程度、痔ろうの症状が落ち着いた段階で、こちらの痔改善メソッドに取り組みましたので。

当時の私は痔ろうの症状は落ち着いてはいましたが、相変わらず切れ痔の症状は発症している状態でした。

痔の改善メソッドに取り組んで数ヶ月後の様子など

そして、メソッドに取り組んでから、約1ヶ月ほど経ってからでしょうか。
その頃から、痔ろうはもとより、切れ痔の症状も出てこなくなったなと実感するようになりました。

そして2ヶ月を過ぎたあたりからは、切れ痔の症状もほぼ出てこなくなったのです。


最初は医者から処方された注入軟膏の効果なのかなとも思ったのですが、しばらくして投薬生活も終わり、メソッドの実践を続けている現在も痔の症状は治まっている状態が続いています。

それはこちらの千里堂式痔改善メソッドを実践し続けた結果だと確信しています。

あ、ちなみに、以前の私はお酒を飲む機会が続いたりした時に、必ずといっていいほど切れ痔や痔瘻、へたすりゃいぼ痔の症状までも併発していたのですが、この痔改善メソッドを続けていれば、お酒を飲む機会が増えても痔の症状は治まったままをキープしています。

なので、毎日この痔改善メソッドを続けることができれば、痔の症状に悩まされることはまずなくなるのではないかなと思ってます。

ただ、何事にも完全はないので、その点だけは留意して下さいね。
また簡単なメソッドであっても、続けるのが苦痛に感じるような方は買わない方が賢明ですよ^^;


ただ、こればっかりは個人差があると思うので、私の事例として参考程度にしといて下さい。

なんにせよ、お酒を飲む機会が増えれば増えるほど、痔の症状に見舞われるリスクは増していくはずなので、あくまで節度を持ったお酒を楽しんで下さいね!

切れ痔やいぼ痔(内痔核・外痔核ともに)に悩まされている方は、ぜひともこちらの千里堂式痔改善メソッドに取り組んでみて下さい。

とにかくわずかでも、ほんの少しの時間でもいいので、毎日の実践だけは心がけて下さいね!

詳細はこちら ⇒ 手術しない!千里堂式 自宅でできる「痔」改善メソッド